おでこや頬、口の周りにもニキビがぽつぽつできるものの、それよりも耳の周りでニキビができやすく、赤く腫れることもしばしば。

 

ニキビを隠すような髪型をせざるを得なかったんですが、そんな私も耳の周りのニキビを繰り返すことがなくなり、肌がすっかりきれいになりました。

 

 

 

どうやったらニキビが治るんだろうか?とニキビケアの方法をとことん調べて試した結果、ニキビができかけても大きくなる前に勝手に治ってくれるようになりました。


ゴワゴワしていた肌質もすごく柔らかくなって、自分の肌に自信を持てるようになったんですが、私が一体、どんなニキビ対策をしたのか?その方法をこのブログで詳しく紹介しています。

 

 

■耳の周りのニキビが良くできる原因

 

耳の周りでなぜニキビができやすいのかというと、洗い残しが原因です。意識してすすぎをするようにしないと、洗顔フォーム・シャンプーの泡が残りやすい部分だからです。


肌をきれいにするために洗顔フォームを使って顔を洗うべきではあるものの、泡も肌にとっては汚れと同じです。いつまでも肌に残っていたら、毛穴を詰まらせたり雑菌を繁殖させることになります。

 

 

 

ニキビができている部分は、泡でごしごし洗ったりせず、泡でマッサージするように洗うのがポイントです。洗顔時間も1分もかける必要もありません。


逆にすすぎに関しては2~3分かけて念入りに洗い流しましょう。水で洗う分には肌に負担をかけることがないので、確実に泡を肌から追い出すようにします。

 

 

 

■ニキビを治すポイント

 

正しく洗顔したうえで、ニキビを治すために重要なのは、肌の新陳代謝を活性化させることです。肌の生まれ変わりを促して、ニキビを古い皮膚と一緒にはがしていくんです。


ニキビで傷ついた皮膚は、完璧に元通りにすることはできないため、ニキビを治そうと思ったら、ニキビを肌から追い出さなければいけないんです。

 

 

私たちの肌は通常、1ヶ月くらいで新陳代謝を繰り返すものの、ニキビによって新陳代謝がさえぎられてしまうので、ニキビを消すにはもう少し時間がかかります。


ただ、時間がかかってしまうとその間にもニキビが着々と大きくなって悪化する危険があるので、新陳代謝を促す対策、美容液を活用するべきです。

 

 


■新陳代謝を促すにはこれ

 

肌の新陳代謝を促すのに効果的なのは、ビーグレンの美容液、Cセラムです。Cセラムには新陳代謝を促す効果の高いビタミンCが高濃度で配合されていて、なおかつ浸透力が抜群に高いんです。


手に取った瞬間に肌にしみ込むのがわかるという口コミがあって、トライアルセットがついていたので試しに使ってみたところ、本当に噂通りで驚きました。

 

 

 

肌につけた途端、じんわりとしみ込んでいくのがわかり、トライアルセットを使い切った時点で、すでに赤ニキビの炎症がだいぶ小さくなってくれました。


正規品を使ってケアを続けたところ、1ヶ月ほどでニキビを繰り返すことがなくなり、2か月もすると耳の周りにも、顔のどこにもニキビが見当たらなくなりました。

 

 

 

おかげさまで今は、ニキビを隠す髪形から解放され、自分の好きなようにアレンジできるようになったし、今までとは違ったメイク法にもチャレンジできるようになりました。


ニキビを治し、さらにニキビができにくくしてくれたビーグレンがこれです。今ならまだトライアルセットが用意されているので、効果を試してみるなら今のうちですよ。
↓↓↓